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母になる 沢尻エリカ主演、3人の女性が傷つきながらも母として成長するヒューマンドラマ [ドラマ]

母になる日本テレビ系

沢尻エリカ主演、3人の女性が傷つきながらも母として成長するヒューマンドラマ


放送開始日2017年4月12日
毎週水曜 22:00~23:00

母になる.GIF

ストーリー 

柏崎結衣(沢尻エリカ)は、
夫・陽一(藤木直人)と3歳の息子・広
と幸せな日々を送っていた。

だが、幼稚園のいつもの帰り道、
ほんの一瞬、つないでいた手を
離した隙に息子はいなくなっていた。

その事件をきっかけに家庭は崩壊し、
結衣は陽一と別れて1人でひっそりと
生きてきた。

そして、息子の失踪から9年後、
結衣の前に、13歳となった息子が
突然姿を現す。



.

キャスト

沢尻エリカ/柏崎結衣 役
北海道出身、19歳で単身上京。
陽一と結婚し、息子・広が生まれる。
息子が3歳の時に誘拐され、
以後は夫と別れて1人で暮らしている。

藤木直人/柏崎陽一 役
息子が誘拐されたのを機に離婚した、
結衣の元夫。かつては人工知能の
研究をする大学の准教授だったが、
誘拐事件後は引きこもっている。

木野愁平/中島裕翔 役
児童相談所の児童福祉司。
広を担当し、結衣と陽一が広と
再会するきっかけをつくる。
自身もある過去を抱えており、
広の幸せを願っている。

板谷由夏/西原莉沙子 役
誘拐事件発生後も結衣を励まし
続けたママ友。
自身も母親だが、良い母になれないと
悩んでいる。

小池栄子/門倉麻子 役
誘拐された広を7年間世話をして、
一緒に暮らしてきた。
母になりたいと願い、
広も母と慕っている。

概 要


誘拐事件に直面した家族を通して、
3人の女性たちが傷つきながらも
母になるまでを描くヒューマンドラマ。

沢尻エリカが約3年ぶりに連続ドラマで
主演を務める。

3歳の時に誘拐された息子と9年ぶりに
再会した主人公・柏崎結衣を演じる
沢尻は、「母親役は本当に難しいと思ったし、
まだ実生活でも経験していないので、
不安がありました」とプレッシャーを
明かしながらも、作品について、
「今までにないような新しいストーリーで面白い」
と手応えを語っている。

結衣の元夫・柏崎陽一を藤木直人が演じるほか、
結衣の息子が母と慕う女性・門倉麻子に小池栄子、
結衣を励まし続けるママ友・西原莉沙子に
板谷由夏が扮する。

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東京タラレバ娘 吉高由里子 最終話 榮倉奈々 大島優子 坂口健太郎 鈴木亮平 金田明夫 田中圭 平岡裕太 石川 恋 [ドラマ]

東京タラレバ娘日本テレビ系

吉高由里子主演で恋に仕事に奮闘するアラサー女性の生態をコミカルに描く


放送日2017年3月22日10分拡大版
毎週水曜 22:00~23:10
原作:東村アキコ「東京タラレバ娘」(講談社「Kiss」)
主題歌:TOKYO GIRL/Perfume

最終話 【アラサー3人娘が幸せ求めて悪戦苦闘、右往左往】

東京タラレバ娘10.GIF

亡き妻の七回忌で義父から
「娘のことは忘れて、
自分の人生を歩いて行きなさい」と
言われたKEY(坂口健太郎)。

心の支えをなくし
ボロボロになったKEYの
姿を見た倫子(吉高由里子)は
そのまま放っておくことができず、
家に連れ帰って一晩泊めてしまう。

早坂(鈴木亮平)に嘘をついてまで
そんなことをしてしまったことを
後悔しながらも、KEYに
心惹かれている自分に
気づいた倫子。

だが、その気持ちには蓋をして、
なかったことにしようと決意する。

そんな中、改めて婚活を
スタートさせていた香の前に、
元カレ・涼(平岡祐太)が現れる。

「彼女と別れた。
もう一回ちゃんとつきあいたい」
という涼の言葉に、揺れる香…。

一方、丸井(田中圭)との不倫関係を
終わらせたはずの小雪は、街で偶然、
子供を連れた丸井と遭遇してしまう…。


予告動画

http://www.ntv.co.jp/tarareba/

.

キャスト

吉高由里子/鎌田倫子 役
駆け出しの売れない脚本家。
30歳で独身、彼氏なし。
親友の香、小雪とのたまり場で
ある居酒屋「呑んべえ」で
生意気な年下のイケメン・KEYと出会い、
アラサーの自分に焦りを感じる。
それ以降、恋愛でのトライ&エラーを
繰り返していく。

榮倉奈々/山川香 役
倫子の高校時代からの親友。
表参道でネイルサロンの店長をしている。
美人でスタイルもいいが、なぜか
ここ数年、彼氏がいない。
20代の前半に付き合っていた売れない
バンドマンと別れたことを引きずっている。

大島優子/鳥居小雪 役
倫子の高校時代からの親友で、
居酒屋「呑んべえ」の看板娘。
30歳で独身、彼氏なし。
料理が得意だが性格がサバサバしており、
男のために料理を作ったことがない。

坂口健太郎/KEY/鍵谷春樹 役
売り出し中のモデル。25歳。
居酒屋「呑んべえ」の常連で、
店でくだを巻く倫子たちを
ののしったことを機に、
倫子と関わりを持つようになる。

鈴木亮平/早坂哲朗 役
番組制作会社のドラマプロデューサー。
35歳で独身。
かつて後輩のADだった倫子に
告白して振られている。
真面目で優しい性格で、
脚本家としてはまだまだ食べていけない
倫子に細かい仕事を振っている。

金田明夫/鳥居安男 役
居酒屋「呑んべえ」店主

田中圭/丸井良男 役

平岡裕太/鮫島涼 役

石川恋/芝田マミ 役

TOKYO GIRL/Perfume



概 要

累計発行部数180万部を突破した
東村アキコの同名人気コミックをドラマ化。

主人公の売れない脚本家・鎌田倫子を
吉高由里子が演じる。
吉高がドラマの主演を務めるのは、
NHK朝の連続テレビ小説「花子とアン」以来、
約2年ぶりとなる。

倫子は、彼氏もおらず、親友の
山川香(榮倉奈々)、鳥居小雪(大島優子)と
女子会ばかり開いているアラサーの独身女性。

「奇麗になっ“たら”いい男が現れる」
「好きになれ“れば”結婚できる!」。
そんな“タラレバ話”を繰り返していた
倫子たちが、ある出来事を機に現実に直面。

恋に仕事に右往左往していく姿を
コミカルに描く。

ストーリー 

売れない脚本家の鎌田倫子(吉高由里子)は
30歳で独身。

彼氏もおらず、親友の山川香(榮倉奈々)、
鳥居小雪(大島優子)と居酒屋で女子会を
繰り返す日々を送っていた。

「あの時、ああして“たら”違ってたかも」
「もっと頑張って“れば”よかった」。

そんな話ばかりしていると、突然、
金髪のイケメン男子に「タラレバ女」と
言い放たれてしまい、はたと厳しい現実に
ぶち当たる。

「あれ? あたしたちってもう女の子
じゃないの?」。

以降、倫子は幸せを求めて悪戦苦闘
しながらも、恋に仕事に奮闘していく。


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東京タラレバ娘 吉高由里子 第9話 榮倉奈々 大島優子 坂口健太郎 鈴木亮平 金田明夫 田中圭 平岡裕太 石川 恋 [ドラマ]

東京タラレバ娘日本テレビ系

吉高由里子主演で恋に仕事に奮闘するアラサー女性の生態をコミカルに描く


放送日2017年3月15日
毎週水曜 22:00~23:00
原作:東村アキコ「東京タラレバ娘」(講談社「Kiss」)
主題歌:TOKYO GIRL/Perfume

第9話【アラサー3人娘が幸せ求めて悪戦苦闘、右往左往】

東京タラレバ娘9.GIF

早坂(鈴木亮平)と付き合い始めた
倫子(吉高由里子)は、気取らない店で
好きなものを食べたり、一緒にテレビを
見たりして過ごす「フツウ」の幸せを
実感する。

ようやく“おさまるところにおさまった”
倫子を、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)は
心から祝福。

早坂から「一緒に暮らそう」と提案され、
さらに舞い上がる。

一方、香はKEY(坂口健太郎)に背中を
押されて涼(平岡祐太)と別れ、
気分新たに婚活を再スタート。

KEYは亡き妻の七回忌の法要で義父から
「娘のことは忘れてほしい」と
言われショックを受ける。

ある夜、小雪(大島優子)は“ルール違反”で
あることを自覚しながら、妻が出産の里帰りで
不在の丸井(田中圭)の自宅に泊まる。

しかし翌朝、妻の緊急帝王切開の
知らせが入って丸井は慌てて出ていき、
小雪は丸井の家に一人取り残されてしまう……。

予告動画

http://www.ntv.co.jp/tarareba/

.

キャスト

吉高由里子/鎌田倫子 役
駆け出しの売れない脚本家。
30歳で独身、彼氏なし。
親友の香、小雪とのたまり場で
ある居酒屋「呑んべえ」で
生意気な年下のイケメン・KEYと出会い、
アラサーの自分に焦りを感じる。
それ以降、恋愛でのトライ&エラーを
繰り返していく。

榮倉奈々/山川香 役
倫子の高校時代からの親友。
表参道でネイルサロンの店長をしている。
美人でスタイルもいいが、なぜか
ここ数年、彼氏がいない。
20代の前半に付き合っていた売れない
バンドマンと別れたことを引きずっている。

大島優子/鳥居小雪 役
倫子の高校時代からの親友で、
居酒屋「呑んべえ」の看板娘。
30歳で独身、彼氏なし。
料理が得意だが性格がサバサバしており、
男のために料理を作ったことがない。

坂口健太郎/KEY/鍵谷春樹 役
売り出し中のモデル。25歳。
居酒屋「呑んべえ」の常連で、
店でくだを巻く倫子たちを
ののしったことを機に、
倫子と関わりを持つようになる。

鈴木亮平/早坂哲朗 役
番組制作会社のドラマプロデューサー。
35歳で独身。
かつて後輩のADだった倫子に
告白して振られている。
真面目で優しい性格で、
脚本家としてはまだまだ食べていけない
倫子に細かい仕事を振っている。

金田明夫/鳥居安男 役
居酒屋「呑んべえ」店主

田中圭/丸井良男 役

平岡裕太/鮫島涼 役

石川恋/芝田マミ 役

TOKYO GIRL/Perfume



概 要

累計発行部数180万部を突破した
東村アキコの同名人気コミックをドラマ化。

主人公の売れない脚本家・鎌田倫子を
吉高由里子が演じる。
吉高がドラマの主演を務めるのは、
NHK朝の連続テレビ小説「花子とアン」以来、
約2年ぶりとなる。

倫子は、彼氏もおらず、親友の
山川香(榮倉奈々)、鳥居小雪(大島優子)と
女子会ばかり開いているアラサーの独身女性。

「奇麗になっ“たら”いい男が現れる」
「好きになれ“れば”結婚できる!」。
そんな“タラレバ話”を繰り返していた
倫子たちが、ある出来事を機に現実に直面。

恋に仕事に右往左往していく姿を
コミカルに描く。

ストーリー 

売れない脚本家の鎌田倫子(吉高由里子)は
30歳で独身。

彼氏もおらず、親友の山川香(榮倉奈々)、
鳥居小雪(大島優子)と居酒屋で女子会を
繰り返す日々を送っていた。

「あの時、ああして“たら”違ってたかも」
「もっと頑張って“れば”よかった」。

そんな話ばかりしていると、突然、
金髪のイケメン男子に「タラレバ女」と
言い放たれてしまい、はたと厳しい現実に
ぶち当たる。

「あれ? あたしたちってもう女の子
じゃないの?」。

以降、倫子は幸せを求めて悪戦苦闘
しながらも、恋に仕事に奮闘していく。


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東京タラレバ娘 吉高由里子 第8話 榮倉奈々 大島優子 坂口健太郎 鈴木亮平 金田明夫 田中圭 平岡裕太 石川 恋 [ドラマ]

東京タラレバ娘日本テレビ系

吉高由里子主演で恋に仕事に奮闘するアラサー女性の生態をコミカルに描く


放送日2017年3月8日
毎週水曜 22:00~23:00
原作:東村アキコ「東京タラレバ娘」(講談社「Kiss」)
主題歌:TOKYO GIRL/Perfume

第8話【アラサー3人娘が幸せ求めて悪戦苦闘、右往左往】

東京タラレバ娘8.GIF

北伊豆で早坂(鈴木亮平)とキスしてしまった
倫子(吉高由里子)。

報告を受けた香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)は
「今度こそプロポーズされるのでは!?」と
盛り上がるが、倫子はまだ素直に喜べずにいた。

その夜、早坂と2人で会うことになった
倫子だったが、早坂から、
「思わず舞い上がってしまって」と
キスのことを謝られてしまい、
それまでに昂ぶっていた早坂への
気持ちを抑えてしまう……。

そんな中、香に妊娠の可能性が発覚する。

相手はもちろん元カレの涼(平岡祐太)。

香は、これを期に涼がもう一度自分を
本命にしてくれるかもしれないと期待するが、
「もし嫌な顔されたら…」と、
涼の反応が気になり妊娠を確かめられずにいた。

一方、北伊豆で早坂とのキスを目撃して
しまったKEY(坂口健太郎)は、
複雑な思いを抱えていた……。

予告動画

http://www.ntv.co.jp/tarareba/

.

キャスト

吉高由里子/鎌田倫子 役
駆け出しの売れない脚本家。
30歳で独身、彼氏なし。
親友の香、小雪とのたまり場で
ある居酒屋「呑んべえ」で
生意気な年下のイケメン・KEYと出会い、
アラサーの自分に焦りを感じる。
それ以降、恋愛でのトライ&エラーを
繰り返していく。

榮倉奈々/山川香 役
倫子の高校時代からの親友。
表参道でネイルサロンの店長をしている。
美人でスタイルもいいが、なぜか
ここ数年、彼氏がいない。
20代の前半に付き合っていた売れない
バンドマンと別れたことを引きずっている。

大島優子/鳥居小雪 役
倫子の高校時代からの親友で、
居酒屋「呑んべえ」の看板娘。
30歳で独身、彼氏なし。
料理が得意だが性格がサバサバしており、
男のために料理を作ったことがない。

坂口健太郎/KEY/鍵谷春樹 役
売り出し中のモデル。25歳。
居酒屋「呑んべえ」の常連で、
店でくだを巻く倫子たちを
ののしったことを機に、
倫子と関わりを持つようになる。

鈴木亮平/早坂哲朗 役
番組制作会社のドラマプロデューサー。
35歳で独身。
かつて後輩のADだった倫子に
告白して振られている。
真面目で優しい性格で、
脚本家としてはまだまだ食べていけない
倫子に細かい仕事を振っている。

金田明夫/鳥居安男 役
居酒屋「呑んべえ」店主

田中圭/丸井良男 役

平岡裕太/鮫島涼 役

石川恋/芝田マミ 役

TOKYO GIRL/Perfume



概 要

累計発行部数180万部を突破した
東村アキコの同名人気コミックをドラマ化。

主人公の売れない脚本家・鎌田倫子を
吉高由里子が演じる。
吉高がドラマの主演を務めるのは、
NHK朝の連続テレビ小説「花子とアン」以来、
約2年ぶりとなる。

倫子は、彼氏もおらず、親友の
山川香(榮倉奈々)、鳥居小雪(大島優子)と
女子会ばかり開いているアラサーの独身女性。

「奇麗になっ“たら”いい男が現れる」
「好きになれ“れば”結婚できる!」。
そんな“タラレバ話”を繰り返していた
倫子たちが、ある出来事を機に現実に直面。

恋に仕事に右往左往していく姿を
コミカルに描く。

ストーリー 

売れない脚本家の鎌田倫子(吉高由里子)は
30歳で独身。

彼氏もおらず、親友の山川香(榮倉奈々)、
鳥居小雪(大島優子)と居酒屋で女子会を
繰り返す日々を送っていた。

「あの時、ああして“たら”違ってたかも」
「もっと頑張って“れば”よかった」。

そんな話ばかりしていると、突然、
金髪のイケメン男子に「タラレバ女」と
言い放たれてしまい、はたと厳しい現実に
ぶち当たる。

「あれ? あたしたちってもう女の子
じゃないの?」。

以降、倫子は幸せを求めて悪戦苦闘
しながらも、恋に仕事に奮闘していく。


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お母さん、娘をやめていいですか?波瑠 斉藤由貴 最終回 「人形の家」 柳楽優弥 寺脇康文 麻生祐未 壇蜜 [ドラマ]

お母さん、娘をやめていいですか?NHK総合

娘・波瑠、母・斉藤由貴が三角関係に激しく火花を散らす愛憎バトルを展開


放送日2017年2月24日
毎週金曜 22:00~22:50
作:井上由美子
主題歌:Little Doll/サラ・オレイン

お母さん、娘をやめていいですか?8.GIF

最終回 「人形の家」

顕子(斉藤由貴)は美月(波瑠)を
部屋に閉じ込め自分の元に
戻ってくるように説得するが、
美月は拒否する。

しかし、それなら「自分を殺して」と
まで言う顕子を見て、美月はいったん
家に帰ることにする。

浩司(寺脇康文)はそんな二人を見て、
結局元に戻っただけかと落胆する。

一方、松島(柳楽優弥)は
美月と顕子の前に突然現れ、
美月を強引に連れ出す。

そして、二人は長年会っていなかった
松島の母親に会いに行く。

予告動画

http://www.nhk.or.jp/nagoya/okamusu/story.html

.


キャスト

波瑠/早瀬美月 役
女子高の英語教師。
母親が一番の親友で、
ファッションや食の趣味も一致している。
松島と出会い、人懐っこい性格に
次第に惹かれていく。

斉藤由貴/早瀬顕子 役
美月の母。
趣味で人形作りのアシスタントをしている。
一人娘の美月に惜しみない愛情を注いできた。
美月に松島と交際するよう薦める。

柳楽優弥/松島太一 役
新築する早瀬家を担当する
住宅メーカーの現場監督。
顕子に後押しされて美月と
交際するようになるが、
仲が良すぎる母娘の関係に
少しずつ危うさを感じる。

寺脇康文/早瀬浩司 役
美月の父。
食品会社に勤務。
会社人間で、家庭のことは顕子に
任せきりにしていた。
実は会社でリストラ対象になっているが、
家族には言えないでいる。

麻生祐未
壇蜜
石井杏奈
大空眞弓

概 要

波瑠と斉藤由貴の共演で、
複雑に絡む娘と母の関係を描く
モンスターホームドラマ。

一番の親友であり、まるで恋人のようでも
あった母娘が、ある男性の登場で泥沼の
三角関係に一変。

母の呪縛から逃れようとする娘と、
娘を奪われたくないという気持ちから
次第に暴走していく母とで、
激しく火花を散らす愛憎バトルを展開する。

2人が親しくなる住宅メーカーの社員役を
柳楽優弥、仕事一筋で母と娘の関係に
踏み込めないでいる父親役を寺脇康文が演じる。

ストーリー

娘の早瀬美月(波瑠)と母・顕子(斉藤由貴)は、
美月の受験や就職活動も二人三脚で乗り越えてきた、
まるで恋人のように仲のいい親子。

ある日、新築することになった早瀬家に、
住宅メーカーの松島太一(柳楽優弥)が
出入りするようになると、彼を気に
入った顕子が美月と付き合うように
後押しする。

松島と出会った美月は、自分が無意識に
母親の顔色ばかり見て生きてきたことを
自覚するようになる。

そして、顕子は次第に娘が変わり、
自分から離れていくことに動揺。

一番大切なものを奪われたくないあまり、
心の奥の危険なスイッチを入れて松島を
誘惑してしまう。

脚本は、NHK連続テレビ小説「ひまわり」、
「GOOD LUCK!!」(TBS系)などで
知られる井上由美子が担当する。
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東京タラレバ娘 吉高由里子 第7話 榮倉奈々 大島優子 坂口健太郎 鈴木亮平 金田明夫 田中圭 平岡裕太 石川 恋 [ドラマ]

東京タラレバ娘日本テレビ系

吉高由里子主演で恋に仕事に奮闘するアラサー女性の生態をコミカルに描く


放送日2017年3月1日
毎週水曜 22:00~23:00
原作:東村アキコ「東京タラレバ娘」(講談社「Kiss」)
主題歌:TOKYO GIRL/Perfume

第7話【アラサー3人娘が幸せ求めて悪戦苦闘、右往左往】

東京タラレバ娘7.GIF

恋も仕事も崖っぷちだった倫子(吉高由里子)に、
早坂(鈴木亮平)から仕事の依頼が舞い込む。

それは、早坂の地元でもある北伊豆町の
町おこしPRドラマの脚本だった。

小さな仕事のため、正直気乗りがしないまま
香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)と
一緒に北伊豆へ向かう倫子。

だが、ドラマを企画した早坂の
恩師・田口(田山涼成)たちの
「ドラマを通して町の魅力を一人でも
多くの人に届けたい」と
いう熱い思いに心動かされ、
一度書いた脚本を捨てて新たに書き直すことに!

翌日、撮影現場にはADとしてイキイキと
働く倫子の姿が……。

倫子は仕事の楽しさを思い出し、
仕事への意欲を取り戻していた。

そして、そんな倫子の姿に
KEY(坂口健太郎)は何かを感じる……

一方、小雪(大島優子)は、
丸井(田中圭)との不倫関係を
父・安男(金田明夫)に知られてしまう……。


予告動画

http://www.ntv.co.jp/tarareba/

.

キャスト

吉高由里子/鎌田倫子 役
駆け出しの売れない脚本家。
30歳で独身、彼氏なし。
親友の香、小雪とのたまり場で
ある居酒屋「呑んべえ」で
生意気な年下のイケメン・KEYと出会い、
アラサーの自分に焦りを感じる。
それ以降、恋愛でのトライ&エラーを
繰り返していく。

榮倉奈々/山川香 役
倫子の高校時代からの親友。
表参道でネイルサロンの店長をしている。
美人でスタイルもいいが、なぜか
ここ数年、彼氏がいない。
20代の前半に付き合っていた売れない
バンドマンと別れたことを引きずっている。

大島優子/鳥居小雪 役
倫子の高校時代からの親友で、
居酒屋「呑んべえ」の看板娘。
30歳で独身、彼氏なし。
料理が得意だが性格がサバサバしており、
男のために料理を作ったことがない。

坂口健太郎/KEY/鍵谷春樹 役
売り出し中のモデル。25歳。
居酒屋「呑んべえ」の常連で、
店でくだを巻く倫子たちを
ののしったことを機に、
倫子と関わりを持つようになる。

鈴木亮平/早坂哲朗 役
番組制作会社のドラマプロデューサー。
35歳で独身。
かつて後輩のADだった倫子に
告白して振られている。
真面目で優しい性格で、
脚本家としてはまだまだ食べていけない
倫子に細かい仕事を振っている。

金田明夫/鳥居安男 役
居酒屋「呑んべえ」店主

田中圭/丸井良男 役

平岡裕太/鮫島涼 役

石川恋/芝田マミ 役

TOKYO GIRL/Perfume



概 要

累計発行部数180万部を突破した
東村アキコの同名人気コミックをドラマ化。

主人公の売れない脚本家・鎌田倫子を
吉高由里子が演じる。
吉高がドラマの主演を務めるのは、
NHK朝の連続テレビ小説「花子とアン」以来、
約2年ぶりとなる。

倫子は、彼氏もおらず、親友の
山川香(榮倉奈々)、鳥居小雪(大島優子)と
女子会ばかり開いているアラサーの独身女性。

「奇麗になっ“たら”いい男が現れる」
「好きになれ“れば”結婚できる!」。
そんな“タラレバ話”を繰り返していた
倫子たちが、ある出来事を機に現実に直面。

恋に仕事に右往左往していく姿を
コミカルに描く。

ストーリー 

売れない脚本家の鎌田倫子(吉高由里子)は
30歳で独身。

彼氏もおらず、親友の山川香(榮倉奈々)、
鳥居小雪(大島優子)と居酒屋で女子会を
繰り返す日々を送っていた。

「あの時、ああして“たら”違ってたかも」
「もっと頑張って“れば”よかった」。

そんな話ばかりしていると、突然、
金髪のイケメン男子に「タラレバ女」と
言い放たれてしまい、はたと厳しい現実に
ぶち当たる。

「あれ? あたしたちってもう女の子
じゃないの?」。

以降、倫子は幸せを求めて悪戦苦闘
しながらも、恋に仕事に奮闘していく。



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お母さん、娘をやめていいですか?波瑠 斉藤由貴 第7回 「毒りんご」 柳楽優弥 寺脇康文 麻生祐未 壇蜜 [ドラマ]

お母さん、娘をやめていいですか?NHK総合

娘・波瑠、母・斉藤由貴が三角関係に激しく火花を散らす愛憎バトルを展開


放送日2017年2月24日
毎週金曜 22:00~22:50
作:井上由美子
主題歌:Little Doll/サラ・オレイン

お母さん、娘をやめていいですか?7.GIF

第7回 「出口なし」

文化祭に顕子(斉藤由貴)がやってきて
生徒の礼美(石井杏奈)の母とけんかになり、
大騒ぎになる。

そして、美月(波瑠)の目の前で
礼美の母が階段から転落する事故が起きる。

美月は責任を問われ、一時的に学校を
休むように言われる。

美月は、家に帰ってきなさいという
顕子を拒否し連絡も絶つ。

一方、浩司(寺脇康文)は会社に辞表を出し、
顕子にやり直したいと伝える。

そんな中、新居の引き渡しの日が
近づいていた。

予告動画

http://www.nhk.or.jp/nagoya/okamusu/story.html

.


キャスト

波瑠/早瀬美月 役
女子高の英語教師。
母親が一番の親友で、
ファッションや食の趣味も一致している。
松島と出会い、人懐っこい性格に
次第に惹かれていく。

斉藤由貴/早瀬顕子 役
美月の母。
趣味で人形作りのアシスタントをしている。
一人娘の美月に惜しみない愛情を注いできた。
美月に松島と交際するよう薦める。

柳楽優弥/松島太一 役
新築する早瀬家を担当する
住宅メーカーの現場監督。
顕子に後押しされて美月と
交際するようになるが、
仲が良すぎる母娘の関係に
少しずつ危うさを感じる。

寺脇康文/早瀬浩司 役
美月の父。
食品会社に勤務。
会社人間で、家庭のことは顕子に
任せきりにしていた。
実は会社でリストラ対象になっているが、
家族には言えないでいる。

麻生祐未
壇蜜
石井杏奈
大空眞弓

概 要

波瑠と斉藤由貴の共演で、
複雑に絡む娘と母の関係を描く
モンスターホームドラマ。

一番の親友であり、まるで恋人のようでも
あった母娘が、ある男性の登場で泥沼の
三角関係に一変。

母の呪縛から逃れようとする娘と、
娘を奪われたくないという気持ちから
次第に暴走していく母とで、
激しく火花を散らす愛憎バトルを展開する。

2人が親しくなる住宅メーカーの社員役を
柳楽優弥、仕事一筋で母と娘の関係に
踏み込めないでいる父親役を寺脇康文が演じる。

ストーリー

娘の早瀬美月(波瑠)と母・顕子(斉藤由貴)は、
美月の受験や就職活動も二人三脚で乗り越えてきた、
まるで恋人のように仲のいい親子。

ある日、新築することになった早瀬家に、
住宅メーカーの松島太一(柳楽優弥)が
出入りするようになると、彼を気に
入った顕子が美月と付き合うように
後押しする。

松島と出会った美月は、自分が無意識に
母親の顔色ばかり見て生きてきたことを
自覚するようになる。

そして、顕子は次第に娘が変わり、
自分から離れていくことに動揺。

一番大切なものを奪われたくないあまり、
心の奥の危険なスイッチを入れて松島を
誘惑してしまう。

脚本は、NHK連続テレビ小説「ひまわり」、
「GOOD LUCK!!」(TBS系)などで
知られる井上由美子が担当する。
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東京タラレバ娘 吉高由里子 第6話 榮倉奈々 大島優子 坂口健太郎 鈴木亮平 金田明夫 田中圭 平岡裕太石川恋 [ドラマ]

東京タラレバ娘日本テレビ系

吉高由里子主演で恋に仕事に奮闘するアラサー女性の生態をコミカルに描く


放送日2017年2月22日
毎週水曜 22:00~23:00
原作:東村アキコ「東京タラレバ娘」(講談社「Kiss」)
主題歌:TOKYO GIRL/Perfume

第6話【アラサー3人娘が幸せ求めて悪戦苦闘、右往左往!】

東京タラレバ娘6.GIF

「自分だけのものじゃないけど、
一緒にいて楽しい男」か、
「自分だけのものだけど、
一緒にいてしっくりこない男」か。

どちらを選ぶのが本当の幸せなのか――。

イケメンで料理上手、性格も文句なしの
バーテンダー・奥田(速水もこみち)と
付き合うことになった倫子(吉高由里子)。

奥田から結婚もほのめかされ胸を躍らせるが、
少しずつ気になり始めた生活スタイルや
価値観のズレが次第に大きくなっていく……。

一方、香(榮倉奈々)は涼(平岡祐太)との
関係を断ち切り、本格的に婚活をスタート
させようと結婚相談所に登録。

小雪(大島優子)は、丸井(田中圭)との
不倫関係に小さな幸せを感じていた。

3人にとって「結婚」とは「幸せ」とは
いったい……? 

倫子が仕事を辞めるかもしれないと聞いて、
動揺を隠せない早坂(鈴木亮平)。

倫子に過去の結婚について正直に
打ち明けるKEY (坂口健太郎)。

倫子を巡る男たちの心情にも変化が
訪れる第6話!


予告動画

http://www.ntv.co.jp/tarareba/

.

キャスト

吉高由里子/鎌田倫子 役
駆け出しの売れない脚本家。
30歳で独身、彼氏なし。
親友の香、小雪とのたまり場で
ある居酒屋「呑んべえ」で
生意気な年下のイケメン・KEYと出会い、
アラサーの自分に焦りを感じる。
それ以降、恋愛でのトライ&エラーを
繰り返していく。

榮倉奈々/山川香 役
倫子の高校時代からの親友。
表参道でネイルサロンの店長をしている。
美人でスタイルもいいが、なぜか
ここ数年、彼氏がいない。
20代の前半に付き合っていた売れない
バンドマンと別れたことを引きずっている。

大島優子/鳥居小雪 役
倫子の高校時代からの親友で、
居酒屋「呑んべえ」の看板娘。
30歳で独身、彼氏なし。
料理が得意だが性格がサバサバしており、
男のために料理を作ったことがない。

坂口健太郎/KEY/鍵谷春樹 役
売り出し中のモデル。25歳。
居酒屋「呑んべえ」の常連で、
店でくだを巻く倫子たちを
ののしったことを機に、
倫子と関わりを持つようになる。

鈴木亮平/早坂哲朗 役
番組制作会社のドラマプロデューサー。
35歳で独身。
かつて後輩のADだった倫子に
告白して振られている。
真面目で優しい性格で、
脚本家としてはまだまだ食べていけない
倫子に細かい仕事を振っている。

金田明夫/鳥居安男 役
居酒屋「呑んべえ」店主

田中圭/丸井良男 役

平岡裕太/鮫島涼 役

石川恋/芝田マミ 役

概 要

累計発行部数180万部を突破した
東村アキコの同名人気コミックをドラマ化。

主人公の売れない脚本家・鎌田倫子を
吉高由里子が演じる。
吉高がドラマの主演を務めるのは、
NHK朝の連続テレビ小説「花子とアン」以来、
約2年ぶりとなる。

倫子は、彼氏もおらず、親友の
山川香(榮倉奈々)、鳥居小雪(大島優子)と
女子会ばかり開いているアラサーの独身女性。

「奇麗になっ“たら”いい男が現れる」
「好きになれ“れば”結婚できる!」。
そんな“タラレバ話”を繰り返していた
倫子たちが、ある出来事を機に現実に直面。

恋に仕事に右往左往していく姿を
コミカルに描く。

ストーリー 

売れない脚本家の鎌田倫子(吉高由里子)は
30歳で独身。

彼氏もおらず、親友の山川香(榮倉奈々)、
鳥居小雪(大島優子)と居酒屋で女子会を
繰り返す日々を送っていた。

「あの時、ああして“たら”違ってたかも」
「もっと頑張って“れば”よかった」。

そんな話ばかりしていると、突然、
金髪のイケメン男子に「タラレバ女」と
言い放たれてしまい、はたと厳しい現実に
ぶち当たる。

「あれ? あたしたちってもう女の子
じゃないの?」。

以降、倫子は幸せを求めて悪戦苦闘
しながらも、恋に仕事に奮闘していく。


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お母さん、娘をやめていいですか?波瑠 斉藤由貴 第6回 「毒りんご」 柳楽優弥 寺脇康文 麻生祐未 壇蜜 [ドラマ]

お母さん、娘をやめていいですか?NHK総合

娘・波瑠、母・斉藤由貴が三角関係に激しく火花を散らす愛憎バトルを展開


放送日2017年2月17日
毎週金曜 22:00~22:50
作:井上由美子
主題歌:Little Doll/サラ・オレイン

お母さん、娘をやめていいですか?6.GIF

第6回 「毒りんご」

ようやく家を出た美月(波瑠)は
松島(柳楽優弥)の部屋に引っ越しをした。

しかし、顕子(斉藤由貴)は松島の部屋の
住所をつきとめ突然、部屋にやってくる。

そして、いつのまにか顕子は合い鍵を作り、
勝手に部屋に入るようになる。

きれいに掃除をして美月の洋服を
着るなどして、顕子はまるで自分が
恋人の部屋にいるような気分に浸る。

それを知った美月は混乱するが、
一方で学校の文化祭の準備が進んでいた。


予告動画

http://www.nhk.or.jp/nagoya/okamusu/story.html

.


キャスト

波瑠/早瀬美月 役
女子高の英語教師。
母親が一番の親友で、
ファッションや食の趣味も一致している。
松島と出会い、人懐っこい性格に
次第に惹かれていく。

斉藤由貴/早瀬顕子 役
美月の母。
趣味で人形作りのアシスタントをしている。
一人娘の美月に惜しみない愛情を注いできた。
美月に松島と交際するよう薦める。

柳楽優弥/松島太一 役
新築する早瀬家を担当する
住宅メーカーの現場監督。
顕子に後押しされて美月と
交際するようになるが、
仲が良すぎる母娘の関係に
少しずつ危うさを感じる。

寺脇康文/早瀬浩司 役
美月の父。
食品会社に勤務。
会社人間で、家庭のことは顕子に
任せきりにしていた。
実は会社でリストラ対象になっているが、
家族には言えないでいる。

麻生祐未
壇蜜
石井杏奈
大空眞弓

概 要

波瑠と斉藤由貴の共演で、
複雑に絡む娘と母の関係を描く
モンスターホームドラマ。

一番の親友であり、まるで恋人のようでも
あった母娘が、ある男性の登場で泥沼の
三角関係に一変。

母の呪縛から逃れようとする娘と、
娘を奪われたくないという気持ちから
次第に暴走していく母とで、
激しく火花を散らす愛憎バトルを展開する。

2人が親しくなる住宅メーカーの社員役を
柳楽優弥、仕事一筋で母と娘の関係に
踏み込めないでいる父親役を寺脇康文が演じる。

ストーリー

娘の早瀬美月(波瑠)と母・顕子(斉藤由貴)は、
美月の受験や就職活動も二人三脚で乗り越えてきた、
まるで恋人のように仲のいい親子。

ある日、新築することになった早瀬家に、
住宅メーカーの松島太一(柳楽優弥)が
出入りするようになると、彼を気に
入った顕子が美月と付き合うように
後押しする。

松島と出会った美月は、自分が無意識に
母親の顔色ばかり見て生きてきたことを
自覚するようになる。

そして、顕子は次第に娘が変わり、
自分から離れていくことに動揺。

一番大切なものを奪われたくないあまり、
心の奥の危険なスイッチを入れて松島を
誘惑してしまう。

脚本は、NHK連続テレビ小説「ひまわり」、
「GOOD LUCK!!」(TBS系)などで
知られる井上由美子が担当する。
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東京タラレバ娘 吉高由里子 第5話 榮倉奈々 大島優子 坂口健太郎 鈴木亮平 金田明夫 田中圭 平岡裕太石川恋 [ドラマ]

東京タラレバ娘日本テレビ系

吉高由里子主演で恋に仕事に奮闘するアラサー女性の生態をコミカルに描く


放送日2017年2月15日
毎週水曜 22:00~23:00
原作:東村アキコ「東京タラレバ娘」(講談社「Kiss」)
主題歌:TOKYO GIRL/Perfume

第5話

東京タラレバ娘5.GIF

気づけば恋だけでなく仕事まで失って
しまっていた倫子(吉高由里子)。

占いでも「あんたは完全に手遅れ」と言われ、
厳しすぎる現実に落ち込んでいたある日、
長身でイケメン、さらに性格もいい
バーテンダー・奥田(速水もこみち)と出会う。

「運命の出会い?」と、あっという間に
心惹かれていく倫子に、香(榮倉奈々)と
小雪(大島優子)は「結婚のチャンスかも!?」と
はやし立てて盛り上がるが、
KEY(坂口健太郎)は「結婚は夢ではなく現実だ」と
厳しい言葉を投げかける。

そんな中、早坂(鈴木亮平)から倫子の元に、
『恋するシーズン』の脚本家が倒れたと連絡が入る。

そこで急遽、複数の脚本家の中から
コンペ形式でピンチヒッターを探すことに
なったというのだが、仕事のない
倫子は迷わずチャレンジすることを決意。

絶好のチャンスを逃すまいと不眠不休で
執筆作業に没頭する……。

一方、香と小雪は、先の見えない現状から
脱却しようと心に誓う。

元カレの涼(平岡祐太)からの連絡を
スルーする香。

不倫相手の丸井(田中圭)と、もう会わないと
決意する小雪。

そんな二人だったが、心は揺れて……。


予告動画

http://www.ntv.co.jp/tarareba/

.

キャスト

吉高由里子/鎌田倫子 役
駆け出しの売れない脚本家。
30歳で独身、彼氏なし。
親友の香、小雪とのたまり場で
ある居酒屋「呑んべえ」で
生意気な年下のイケメン・KEYと出会い、
アラサーの自分に焦りを感じる。
それ以降、恋愛でのトライ&エラーを
繰り返していく。

榮倉奈々/山川香 役
倫子の高校時代からの親友。
表参道でネイルサロンの店長をしている。
美人でスタイルもいいが、なぜか
ここ数年、彼氏がいない。
20代の前半に付き合っていた売れない
バンドマンと別れたことを引きずっている。

大島優子/鳥居小雪 役
倫子の高校時代からの親友で、
居酒屋「呑んべえ」の看板娘。
30歳で独身、彼氏なし。
料理が得意だが性格がサバサバしており、
男のために料理を作ったことがない。

坂口健太郎/KEY/鍵谷春樹 役
売り出し中のモデル。25歳。
居酒屋「呑んべえ」の常連で、
店でくだを巻く倫子たちを
ののしったことを機に、
倫子と関わりを持つようになる。

鈴木亮平/早坂哲朗 役
番組制作会社のドラマプロデューサー。
35歳で独身。
かつて後輩のADだった倫子に
告白して振られている。
真面目で優しい性格で、
脚本家としてはまだまだ食べていけない
倫子に細かい仕事を振っている。

金田明夫/鳥居安男 役
居酒屋「呑んべえ」店主

田中圭/丸井良男 役

平岡裕太/鮫島涼 役

石川恋/芝田マミ 役

概 要

累計発行部数180万部を突破した
東村アキコの同名人気コミックをドラマ化。

主人公の売れない脚本家・鎌田倫子を
吉高由里子が演じる。
吉高がドラマの主演を務めるのは、
NHK朝の連続テレビ小説「花子とアン」以来、
約2年ぶりとなる。

倫子は、彼氏もおらず、親友の
山川香(榮倉奈々)、鳥居小雪(大島優子)と
女子会ばかり開いているアラサーの独身女性。

「奇麗になっ“たら”いい男が現れる」
「好きになれ“れば”結婚できる!」。
そんな“タラレバ話”を繰り返していた
倫子たちが、ある出来事を機に現実に直面。

恋に仕事に右往左往していく姿を
コミカルに描く。

ストーリー 

売れない脚本家の鎌田倫子(吉高由里子)は
30歳で独身。

彼氏もおらず、親友の山川香(榮倉奈々)、
鳥居小雪(大島優子)と居酒屋で女子会を
繰り返す日々を送っていた。

「あの時、ああして“たら”違ってたかも」
「もっと頑張って“れば”よかった」。

そんな話ばかりしていると、突然、
金髪のイケメン男子に「タラレバ女」と
言い放たれてしまい、はたと厳しい現実に
ぶち当たる。

「あれ? あたしたちってもう女の子
じゃないの?」。

以降、倫子は幸せを求めて悪戦苦闘
しながらも、恋に仕事に奮闘していく。


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